今年からメインランドからハワイのフライトとあわせて隣島便のサービスも開始したサウスウェスト航空からまたまた嬉しいニュース。
現在サウスウェスト航空はホノルルとマウイ島のカフルイ間、およびホノルルとハワイ島コナ間をそれぞれ1日4往復便飛ばしているけど、来年1月から新しいルートの隣島便のサービスを始めるらしい。
新しいルートは、ホノルルとカウアイ島リフエ間、ホノルルとハワイ島ヒロ間、そしてハワイ島コナとマウイ島カフルイ間の3ルート。サービス開始は2020年1月19日の予定で、料金は片道29ドル。
これまで他の島へ行くフライトはハワイアン航空の独占だったけど、サウスウェスト航空は隣島便でもチェックイン荷物が2個まで無料だし、料金も安ければ利用しない手はないよね。
先月の渡ハでマウイへ行くときに実際に乗ってみたけど普通にサービスだってよかったし、これからは他の島へ行くときはサウスウェスト航空。
あとは1日の便数がもう少し増えるといいかな。
https://www.bizjournals.com/pacific/news/2019/08/15/southwest-airlines-hawaii.html
マウイ島へサウスウェスト航空で行ってみた!(Southwest Airline)【+Hawaii(プラスハワイ)】
2019年4月28日にサウスウェスト航空がホノルル-カフルイ便の運行を開始した。サウスウェスト航空は、テキサス州ダラス市を本拠地としたLCC(格安航空会社)だ。
サウスウェスト航空が隣島便を開始
サウスウェスト航空が4月28日にオアフ島のダニエルKイノウエ国際空港とマウイ島のカフルイ空港を結ぶ隣島便の運行をはじめた。今のところ1日4往復便だけだけど、需要が増えれば今後増便だって考えられるよね。 この後5月12日からはホノルルとハワイ...